詰め物と被せ物
- 院長ブログ

豊中駅より徒歩3分の
うおた歯科医院です。
ブログのご訪問ありがとうございます。
詰め物の種類(保険適用)についてご紹介いたします。
詰め物やかぶせものが取れたら、なるべく早く歯医者さんに行きましょう。
取れたものは捨てずに歯医者さんにお持ちください。
むし歯の治療で虫歯の状態によってはかぶせ物が必要になりますが、初期の場合には詰め物での治療が行われ
ます。
むし歯の部分を除去して歯を削った場合詰め物や被せ物をすることになります。
コンポジットレジン
セラミック粒子と合成樹脂を混ぜ合わせた白いプラスチック素材のことです。
歯に直接詰めてそのまま固めるため、型どりの必要がなく歯を削る量も最小限で済みます。
銀歯
銀歯に使われる金銀パラジウム合金は丈夫な素材なので、割れたり欠けたりする可能性が低いです。壊れる可能性
が低いので安心して食事をすることができます。
CAD/CAM(白い詰め物)
保険適用が認められ、白い歯にできるケースが広がりました。
材料にはハイブリットレジンを使用しているため、銀歯やセラミックスなどと比べると強度はどうしても劣ってし
まいますが、保険で白い歯を入れることが出来るのは大きな魅力です。

虫歯でお困りの方はぜひ一度
当院へお越しください。
また歯の健康、詰め物を長持ちさせるためにも、3ヶ月に1回は歯のクリーニングと検診が必要です。
当院は、阪急豊中駅北改札口を出て徒歩3分ほどです。
阪急沿線沿い国道176号線沿いにございます。
1階と2階に診療室がございます。

1階は主に予防歯科・クリーニングを行っております。
ゆったりと歯のクリーニングをおこないます。








